2026年(令和8年)5月17日@中野
- 親の会 東京・不登校&多様な学びを考える
- 5月24日
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5月はGW明けに学校に行きにくくなる子が多くなるらしいですね。どの子も気持ちを聞いてもらえて、無理やり行かされることがないといいなぁと思います。
さて、今回の会は、11人で話をしました。兄弟の問題の話が出ました。行く子と行かない子が家庭内にいる場合や、行かないにしても学校との関わり方が各々違うなんていう時も、親としては、色々と葛藤してしまいます。
子ども1人1人が、自分はコレでいいんだ、と思えている場合は、そこまで影響し合わないのだけれども、どっちかの状況なり行動が、もう一方の子どものプレッシャーになってしまう場合などは、なかなか家の中が落ち着かない、、、時間はかかるかも知れないけれど、あなたの在り方はそのままでいいよ、と伝え続けるのが大事なのかなぁと思いました。
あとは、通信制高校のレポートについて、うちは、こんな愚痴をいいながらやってる〜なんていう話を出し合って、子どもによって気になる部分が違うんだなぁというのがわかりました。うちは、もっぱら数学がネックになっています。小5で教科学習は手放しているので、ちょっと苦労してはいますが、ぐちぐち言いながらもなんとかこなしている感じです。
来月もお待ちしています。


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