2026年(令和8年)2月15日@中野
- 親の会 東京・不登校&多様な学びを考える
- 2月18日
- 読了時間: 1分
2月の例会は13人で話をしました。今回の話の中から感じたこと、ちょいちょい感じることなのですが、子どもの本当の気持ちと「あるべき」からくる言動の判別は難しいよねぇということです。「学校に行くべき」→「学校に行きたい」、「勉強をするべき」→「勉強したい」ってなりがちだよなぁと。世間軸に合ってない自分を認めることが、大事だなぁと思いました。親は、そう思える環境を作り続けて、待つのが仕事かなぁと。
参加者の言葉を借りると「不登校を勲章に」できたとき、また、その子にとっての新たな1歩になるんだろうなぁと思いました。
不登校なんて、なんの問題でもない、ともっともっと多くの人が思える社会になってほしいです。
3月もお待ちしています。


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